今、自分が自由か分かる、最もシンプルな判断基準

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こんばんは、ウォレットンです。

みなさん、今、この瞬間自分は自由と言えるでしょうか?
自由と言える方は何を基準に自由と判断していますか?

私の提唱する自由とは

今、屁がこけることです。

一体何を言ってるんだ? と思う方もいると思いますので説明していきます。

屁、すなわち”おなら”は人間の生理現象です。本来は好きなときにするべきことで、我慢するとお腹が痛くなったりします。

ですが好きなときにおならはできますか? 少なくとも会社にいる間、できるタイミングは少ないです。野外で一人になった時やトイレの個室にいる時、運転する時くらいです。
周りに人がいる状況ではまずできません、もししてしまったら、気まずい空気になり、そのときに何も言われないとしても、あとで噂になっていることでしょう。

これは当然ですね、屁には音もにおいもありますから、仕事の集中を削ぎ、不快なものとして敬遠されていますから。

当然電車通勤している途中にもこけませんし、自転車通勤しても周りに人がいればこけません。

それでは周りに人がいても屁がこける状況とはどういうものでしょうか?
そうですね、家族やごく親しい友人であれば屁をこいても多少注意はされるでしょうが会社と違って許されますよね。
家族や親しい友人と過ごす時間はとても自由で幸せなものだと思いませんか?
もちろん一人で過ごす時間も大切です。その時間ももちろん屁がこけますね。

つまり

人生のうちで屁がこける時間が多いほど幸せ

ということになるのではないか? と私は考えております。

今後、「ニート生活」を実現することができれば、会社での屁のこけない時間は減り、一日中屁をこける自由な時間が手に入るわけです。
そうなれば屁をこけるほど親密な友人を作ることも可能ですよね。

ここで勘違いしないで頂きたいのは、この記事は屁をこくことを推奨しているわけではありません
いかに家族や親しい間柄でも他人の屁はやはり不快ですのでわざと屁をこくようなことは避けて下さい、一人でいるときはいくらでもどうぞ。


ちなみに、今この記事を描いている間も3回ほど屁をこきました。
皆さんも、今、屁がこける時間を大切にし、仕事の時間を減らしたり、親しい友人と過ごす機会を増やしたりすることをおすすめします。

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

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